画像と映像、有効活用していますか?
2008年10月01日
愛媛にきているTsukamotoです。
愛媛といえば●●●、愛媛といえば●●●、愛媛といえば●●●、
愛媛といえば?みなさんは何を思いうかべましたか?
「愛媛」という「言葉」だけでは、人それぞれ思い浮かぶものは違いますよね!?
私たちが患者さんに治療説明をする時、どれだけ患者さんは「言葉」だけで、自分の中で
状態を思いうかべ、理解できているのでしょうか?
今日は、「画像や図表を使い、より患者さんに理解して頂けるリスク評価ツール」
OHISの医院訪問セミナーを開催させて頂きました。
「図表や映像を使った説明は言葉だけの時よりも4倍の伝達効果がある」といわれています。
すでにこの事にお気づきの先生方は、リスク評価ツールOHISを活用して患者さんへ情報提供をされています。
こちらPC画面がリスク評価ツールOHISです。
もちろん、DHもサージテルCoto/Raisinを
標準装備し、患者さんに医療を提供されています。
OHISの図表とSurgiCamの映像を併用することで患者さんの理解度を深める取り組みをされている
医院様が増えています!!
・・・ちなみに私は・・・「愛媛といえば、じゃこ天!!」少しあぶると最高でした♪
投稿者 surgitel05 : 2008年10月01日 23:14
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