先日トリートメントブラッシングを行っている
一般の方に取材させていただきました。
(次号のタフトくらぶに掲載予定!)

その方は60代の女性。
トリートメントブラッシングで歯磨きの「楽しさ」を感じたそうです。

それはトリートメントでどんどん自分の口腔内が変化する、
それがうれしくて仕方がない、と。

初めは
「あれ?お口の中がネバネバしなくなった」
というを感じたことからはじまりました。

それから気になっていた臼歯部の
「しみる症状がいつの間にか感じなくなっていた」こと、

さらにお茶を飲んで前歯部にうっすらついていた
「茶渋が気にならなくなってきた」などなど・・・

そういった変化から「磨かなきゃ!」って感じるようになったと。

うれしいですね。
もちろんTBIも大事ですが、患者さん自らが「やりたい!」って
行動を起す気持ちになれなければ長続きもしませんから。


すごくうれしそうにお話してくださったのがとても印象的で
トリートメントブラッシングに出会ってもらえて本当によかった♪って感じました。

この女性がここまで色々な変化を感じたのも、

「自分の口腔内に関心を持って取り組んでくださったから」だと思います。


もちろんはじめから意識が高かったわけではありません。


ぜひ次号のタフトくらぶでこの女性の記事、ご覧になってくださいね。

ご連絡が遅くなりましたが、
以前取材させていただいた2人の一般の方の生の声を
サイトにアップしています。

こちらもぜひご覧くださいませ(^^)


 
 
【カテゴリー】「スーの投稿」

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