『ケア以外にも遊びにもきたい歯医者さん、お泊りしたいくらいです』

↑この言葉、兵庫県のとあるアメニティデンティストリーに通う患者Fさんの声です。

『いつも明るく接してくださって、来たときもこんにちはって迎えられたら
ちょっとしんどくてもこっちまで本当元気になります。
治療やケアだけじゃなくって色んなお話してくださるから信頼できます。
それってすごく大事なことだから、またこれからもよろしくお願いいたします。』


直接この患者さんとお逢いして、お話を聞かせていただきました。
このFさん、担当している歯科衛生士Kさんの大ファンです。

衛生士のKさんはいつも元気よく、だけど丁寧に、親切に、やさしく、
その人の立場にたって考える。
なにを求めているのか?なにがいやなのか?どうなりたいのか?

それを心がけて毎日いろいろな患者さんと接しています。

もちろん、衛生士KさんもFさんのことが大好き。キャピキャピおしゃべりしてました。
ちょっとうらやましい・・・

でもそういった信頼関係が作られたから、この患者Fさんは
継続的に歯科医院を訪れる、もっと歯を白くしたい!という欲求が出てきているんですね。


 
 
【カテゴリー】「シズの投稿」

◆◇◆◇◆ トラックバック ◆◇◆◇◆

このエントリーのトラックバックURL:
http://ocblog.jp/mt/mt-tb.cgi/1266


◆◇◆◇◆ コメント ◆◇◆◇◆

「患者さんにファンになってもらうDHさん」
「泊りたいくらいの歯医者さん」
どんな感じなのか想像できません・・・
自分が働いている環境とは全然違うのかな?とか考えちゃいました。そんなDHになれるように、私にでもできることってありますか?何かアドバイスしていただけたらうれしいです。

LOVEちゃん、こんにちは。
患者さんにファンになってもらう、泊まりたいくらいの歯医者さんって素敵ですよね!

ほんと~うに素敵な医院さんなんですよ!!

その方にとって家庭にいるような安心できる医院さんなんですよ!
スタバ流に言えば“Third Place”と感じられるようなところなんだと思いますよ!

コメントを投稿

コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になります。
承認されるまではコメントは表示されませんので、しばらくお待ちください。